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今日のJ2観戦 FC町田ゼルビアvsザスパクサツ群馬

FC町田ゼルビア0-3ザスパクサツ群馬

寒い中出掛けてきました。

今日はいい肉の日という事で、肉フェスイン野津田という事でPINOSでビーフステーキ丼を食べ、1000円くじでゼルビー賞でゼルビーマグカップを手に入れることに。

今日の先発は出場停止選手がいることも影響し、久しぶりに土居がはいったり、サブには期待のルーキー晴山岬が入ったりと、何とか悪い流れを払拭して欲しいと思える変化もあり、期待もあったのですが・・・

試合内容は、ここの所の悪い流れからの変化は無し、手段と目的が入れ替わってしまったかのようにパスを繋ぐ事が優先順位が上がり、前へ行く意識は低いまま、多少の力技であっても前に行けばいいだろうというところでいかずバックパス、相手守備陣が戻ってしまって決定機はなかなか作れずの繰り返し、あげくはそもそもパスが繋がらない。

セットプレーのチャンスこそあったものの、ゴールを襲うようなこともなく、逆に35分にPKを与えてしまい、昨年半年在籍した林にしっかりと決められ1点を追いかける展開で前半終了。

先制されると勝てない今シーズン、なんとかそれを払拭して欲しいというのと、今シーズンだけではなく来シーズンを見越して開き直って若手を入れることも期待しまいしたが、後半開始から交代で入ったのは中島と土居に変えてステファンとマソビッチ。

前半と比べて前には進めるようになるも、ゴールは遠く後半17分に海舟に変えて待望の晴山岬が入り変化の期待が出るも、シュートまでなかなか出来ず、逆に30分、34分とものすごくあっさり連続失点。

エリック、ジョセフと若手を入れて何とかしようとするも、時すでに遅くただただ寒く悲しい試合結果。

修正すべき点が分かりやすく提示されているのに同じような展開で負け続けることになり、今シーズン振り返って、選択してきた事が裏目裏目になって今に押し寄せている感じがして仕方が無い。

運に見放された試合が多かった事はありますが、その見放されたところを自力でどうにか出来るようにはならなかったと。

今シーズンなんだったんだろうなぁって(遠い目)

テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

今日のキラメイジャー エピソード33

「巨獣パニック大激突!」

タンクリガニー、シールドシェルガ、センゴクバスラと3体の邪面獣が出現。

博多南代表はヨドンアイビーが発芽してしまうとヨドミウムによってヨドンヘイムのように腐敗して死の世界になってしまうと状況を確認。

種があるのは遺伝子研究所、その前には邪面獣が現れて行く手を妨害、研究所に小夜はいるはずだが、連絡は取れず安否は不明。

為朝は調子に乗って小夜の背中を押したせいだと責任を感じるも、瀬奈が悔やんでいる時ではない、小夜を助けて種の発芽を阻止する事を考えないといけないと切り替えさせます。

邪面獣が3体という事で、宝路はギガントドリラー、キラメイジン、キングエクスプレスザビューンで立ち向かうことになりそうとし、充瑠はオラディン王に頼んでグレイトフルフェニックスを召喚すれば種を破壊して小夜を助けられるとし、オラディン王を呼ぼうとします。

しかし、逆に充瑠を借りると充瑠の意識はオラディン王の中へ。

ガルザがジャメンタルはキラメンタルに負けないとオラディン王を封じようとしていた。

オラディン王は地球にはキラメイジャーがいると言うも、ガルザは今までの戦いで全て見切った、オラディン王さえいなければ、勝てる邪面獣をそろえたと全て計算ずくだと豪語。

充瑠の意識は元に戻り、アタマルドでオラディン王がガルザと戦っている事を教え、オラディン王が来られないからと為朝と2人で小夜を助けにいって種を破壊する作戦を提案。

時雨は今度のヨドンヘイムの作戦が周到に用意されていると指摘すると、瀬奈は1つの油断が命取りになると気を引き締めます。

宝路がギガントドリラー、時雨がキラメイジン、瀬奈がキングエクスプレスザビューンの3体で出撃。

充瑠と為朝はベチャットの皆さんが大量にいる中特攻していきます。

ガルザはオラディン王に対し、この手で倒したと思ったのが新たな姿になり蘇りとてつもないキラメキを見せた、その事による怒りや憎しみを幾日にもたぎらせ、最低最悪の思いをさせるためにジャメンタルを強くした絶望を与えるためにと言うと、オラディン王は絶望の二文字はないと答え、ガルザはそれなら植え付けてやるととジャメンタルを強めて攻撃。

充瑠と為朝は遺伝子研究所内部に侵入するも大量のハイパーベチャットの皆さんに囲まれ行く手を阻まれます。

身動きが封じられる中、種はこの真下にあるはずと為朝はキラメイショットで床を打ち抜き落下して、ヨドンアイビーの種を見付けます。

充瑠と為朝がヨドンアイビーの種を攻撃しようとしたところ、ヨドンナが小夜の命を盾にして現れます。

小夜の命がないと脅され、充瑠と為朝は武器を捨てることに。

シールドシェルガ、タンクリガニー、センゴクバスラが一列に並び特攻。

シールドで防ごうなんて甘いと宝路がギガントドリラーで攻撃しようとするもはじかれ、シールドシェルガは素早く横に移動し、タンクリガニーの砲弾が襲い、センゴクバスラの連続攻撃。

ヨドンナはヨドンアイビーの芽が出るもう終わりだと煽ると、充瑠はキラフルゴーアローを呼びヨドンアイビーの種に向かって撃とうとしますが、人質を取っているの忘れたとヨドンナに言われると、充瑠は全く別方向に撃ちます。

ヨドンナはまともには撃てないと高笑い。

そこに突然ヨドンアイビーの種を掴む手が現れ、充瑠はオラディン王に礼を言うと、グレイトフルフェニックスの姿が。

充瑠はひらめキーング!し、王様は王妃様と同じく宝石の中に意識を飛ばせるはずだからと、オラディン王にキラフルゴーアローに意識を飛ばしてもらい、アタマルドに行けるのは王様とハコブーだけだから、王様の宿った矢もアタマルドにいけるとして、矢になったオラディン王がガルザを攻撃。

ガルザがひるんだ隙にハコブーとグレートフルフェニックスとなり現れたという事だった。

事の顛末を聞いたヨドンナは撤退。

小夜が謝り、為朝も謝ろうとすると充瑠は止めて先を急がせます。

ガルザもスモッグジョーキーで合流。

充瑠はグレイトフルフェニックスに為朝と小夜はきらメイジンに合流。

完全発芽まであと5分というところで、4対4の巨大戦開始。

ヨドンアイビーの種争奪戦となり、グレートフルフェニックスで空を飛んで逃げようとするもジョーキーに捕らえられ、瀬奈がキングエクスプレスザビューンで拾い安全な場所で破壊しようとするもタンクリガニーの砲弾を受けて落としてしまい、センゴクバスラが拾ったところ、ギガントドリラーで取り返し破壊しかけるも種は固く、スモッグジョーキーに奪われてしまい芽が出始めてしまう。

邪面獣はまた1列に並ぶと、充瑠は為朝の作戦で勝つと宣言。

急にふられた為朝は一応突っ込んでから、グーチョキパーで考えるとし、シールドがパー、戦車がグー、二刀流がチョキそれにあわせたフォーメーションで迎え撃つと。

為朝はパーにはチョキだと瀬奈に斬りぬけと指示、キングエクスプレスザビューンでシールドを斬ると、グーにはパーとキラメイジンでハイパーハリケーンからのトドメのパー、チョキにはグー、はっとしてグーと昭和な男宝路がギガントドリラーでワイルドに決めて、グレイトフルプロミネンスで邪面獣を一気に撃破。

種を確実に破壊しないといけないが、博多南代表の計算によるとグレイトフルフェニックスの必殺技でも破壊出来ない事が分かった。

ガルザは勝利を確信し地球はヨドンヘイムと化すと煽ると、充瑠はひらめキーング!もう一度オラディン王にキラフルゴーアローにはいるように頼むと、オラディン王は以心伝心心得たとみなまで聞かずに実行すると、キラメイストーンがは大きくも小さくもなれるという事で、オラディン王が入った事によってキラフルゴーアローは巨大化。

グレイトフルゴーアローで種を破壊。

ガルザは捨て台詞を残して撤収。

オラディン王はガルザが自分を封印すれば勝てると思っていたことが間違い、小夜が自分の身を犠牲にしてでもヨドンアイビーの種の情報をみんなに伝え、瀬奈、時雨、宝路それぞれ持てる力を使って邪面獣にダメージを与え続けた、為朝は冷静な分析で的の攻略法を生み出し、充瑠は2度のひらめキングで敗北寸前の状況を翻した、ガルザの敗北の理由は充瑠をリーダーとした6人を甘く見たこと、傷ついても磨き上げまた輝くピンチになるほど心を寄せ合い増幅させることができる、それがキラメンタルだと。

ガルザは生ぬるい作戦をやめて地獄へ落とすと決意。

という事で、前回からの続きヨドンアイビーの種の発芽を防ぐために総力戦という話でした。

巨大戦と地上戦の同時進行、充瑠と為朝が巨大戦の影響を受けるのをかいくぐりというのが良かったですね。

充瑠のひらめキーング!とオラディン王の使い勝手の良さが全てだったかなって(笑)

次回はありそうでなかった為朝と時雨のコンビ話!

今日の仮面ライダーセイバー 第12章

「約束の、あの場所で。」

ベッドの上で目覚めた倫太郎は看病のために側にいた芽依に賢人の無事を確認し、無事だとわかると安心してまた眠りにつきます。

尾上は街がいくつも消える、メギドを倒しても街は戻らないし、光の柱が出てくるし、ソフィアも帰ってこない、カリバーの正体が上条だしと分からない事だらけで混乱。

重たい空気のみんなの所へ芽依が戻り、飛羽真は倫太郎の様子を聞くと、自分より賢人の心配をして眠ったことを伝えます。

飛羽真は倫太郎らしいと言うと、芽依は賢人に何で1人で突っ走るのか、勝手なことをするのかと詰め寄ると尾上がたしなめて、賢人には勝手な行動は命取りになるとたしなめた上で、勝手な行動をしないように釘を刺します。

賢人は謝り取り繕います。

ストリウスは剣士達の聖剣とワンダーライドブックによって2つの扉が開いたと満足そうに言うと、ズオスは残るはあと4つと嬉しそうにすると、上条は全ての扉が開いた時普遍の真理が導かれると言うと、ストリウスは我々は大いなる力を手にし全てを支配すると笑みを浮かべます。

大秦寺はワンダーワールドに支配された6つの街の地図を示し、メギドを倒した時に現れた光の柱と示すと、蓮は光の柱がたった街にはもうは入れなかったと報告。

デザストがこれから面白い事が始まるといっていたことを尾上が伝えると、賢人はあの時のとつぶやき、飛羽真はそれに反応するも、蓮が完全に罠だけどもどうするのと言って飛羽真は賢人に何も言い出せず。

大秦寺も罠だから下手に動けないと慎重な態度を見せると、街にとらわれた人達を速く助けないといけないから罠ごとぶち壊すと尾上は攻めの姿勢。

残る4つの街にもメギドがいるはずだから手分けしてそれぞれ向かうとし、蓮は賢人と行くように指示。

飛羽真は賢人に大丈夫か確認、賢人はやるべき事は分かっている約束の場所でと答えて出向きます。

レジエルは得物達餌に食らいつけと高みの見物。

尾上、大秦寺とそれぞれワンダーワールドに突入。

飛羽真もワンダーワールドにはいろうとするとズオスとストリウスに邪魔されます。

ストリウスはまもなく2つの世界は完全に繋がり大いなる力は我らの手にと煽ると、飛羽真は変身し戦闘開始。

蓮が賢人と共にワンダーワールドにはいろうとすると賢人の姿は無し。

賢人は眠っている倫太郎に詫び、15年前のあの日全てを失ったと思っていた、だから飛羽真が生きていてくれて嬉しかった3人でした約束ができるかもしれない、でも父さんが死んだと分かった今ルナは、あいつだけは俺のこの手でと思いの丈を独白し飛羽真を頼むと言い残して部屋を出て行きます。

それを倫太郎は寝たふりをしてしっかりと聞いていた。

賢人は上条の所へ出向き、15年前に今と同じような光景を見た、消された6つの街、巨大な6冊の本その中心となるこの場所でまた15年前のように世界をつなげる扉が開く、それがお前の狙いと指摘。

我々の計画に気付いていたかと上条が嗤うと、俺たちの約束の場所で決着をつけると賢人は3冊刺しゴールデンアランジーナに変身。

上条もジャオウドラゴンに変身。

尾上、大秦寺、蓮はそれぞれでメギドと戦闘。

芽依がエクレアを持って寝室に入ると、眠っているはずの倫太郎の姿無し。

飛羽真はズオスとストリウスの2人相手に苦戦し変身が解け追い込まれていると、倫太郎がライオンに乗って助けに入ります。

倫太郎は怪我でふらつきながらもここは任せて飛羽真に賢人のところへ行くように、賢人は15年の思いに決着をつけるつもりでいる、賢人とルナさんと約束をしたんだろうと言うと、飛羽真はルナ記憶が蘇ってきて倫太郎に礼を言い賢人のもとへ。

ズオスは倫太郎に借りがあったと戦う気がありましたが、これでいいとストリウスに言われ撤退。

倫太郎はどういう事か混乱し、怪我の痛みも残ったままでもとらわれた人達を助けなくてはとワンダーワールドへ。

大秦寺はスナック・音・ザ・チョッパーで、蓮は疾風剣舞二連で、尾上は大断断でそれぞれメギド撃破すると、新たに光の柱が出現。

倫太郎もハイドロストリームでメギドを撃破。

飛羽真は約束の場所、ルナ、大切な約束があった事を全て思い出し、自分の分まで賢人が背負ってきた事に気付きながら賢人のもとへ向かうためバイクを走らせます。 

賢人は上条に圧倒され変身が解けて倒れても、命に代えても必ず倒す、父さんのためにも倫太郎のためにも飛羽真のためにもと立ち上がろうとすると、上条はあの時助けた少年が火炎剣烈火を手にするとはと感慨深げにしながらも、立ちはだかるなら迷わず斬ると断言。

飛羽真には絶対手出しはさせないと賢人は変身し三冊斬り、上条もジャオウ必殺撃の討ち合い。

日が暮れて約束の場所へ飛羽真がたどり着くと賢人が倒れていた。

飛羽真が必死に賢人に話しかけると、賢人は意識朦朧としながら上条がどうなのか尋ね、飛羽真は首をふります。

飛羽真はあの時ルナを助けられなかったと謝ると、賢人はルナを巻き込んだのも飛羽真を巻き込んだのも全部父さんのせいだと思っていた、だから飛羽真が昔からかわらないで本が好きでいてくれて小説家になってくれていて、約束を大事にしていてくれて嬉しかった、ルナを取り戻そう3人ずっと一緒だと約束すると力尽き、飛羽真は慟哭します。

タッセルがその様子を謎の男と眺めていて…

という事で、展開が早い事がすっかり定着しているセイバーでしたが、飛羽真の記憶についてもひっぱらずに思い出し、今回の罠も15年前の事と密接に絡んでいる事がはっきりしました。

賢人も力尽きて完全にノリは終盤となっていますが、1クールものではないですよね?

今日の契約

NBAの契約は着々と進んでいますが、トレードが絡まない限り当たり前ですが地味になってきましたね、動きがあると全チーム把握する事はできないので、バランスがどうなっているのか分からないのですが、トレードで調整しようというのはまだないのでしょうかね?

ネッツがタイラー・ジョンソンとベテランミニマムで契約合意。

再開以降のネッツに加入したタイラー・ジョンソンですが、離脱祭だったネッツから少なくとも主力は戻ってくる状況でどれだけ出番が得られるのか、新たな離脱祭があっても驚かないですが。


マブスはJJバレアと1年ベテランミニマムで契約合意。

バレアは純粋戦力としての期待ではなく、若手の手本要員が主でしょうね、そういう選手が長くいることは大きいと思いますね。


ラプターズはアリゼ・ジョンソンと契約合意


キャブスはジャズからレイジョン・タッカーと将来のドラフト2巡目指名権獲得
ジャズはキャブスから金を獲得

テーマ : NBA
ジャンル : スポーツ

今日の契約

NBAはFA解禁になってから、トレードはあまり起こっていないなぁと思いますが、12月頭からキャンプが始まっていくでしょうし、駆け込み契約も込みでまだ急激な変化はあり得るんでしょうね。

ブルズがノア・ヴォンレーと1年契約合意。

若いのにすっかり旅人となっているなととらえるか、何だかんだでNBAに残っているなとするか、かなり微妙な立ち位置ですが、どうなりますかね?


ヴィルトゥス・ボローニャがマルコ・ベリネリと3年契約合意。

13年間NBAで過ごしてきたベリネリが母国イタリアに戻ってプレーする事になったという事で、NBA入りする前のイタリア代表で見た時は、もっと大活躍すると予想もしましたが、重要なプレイヤーではありましたが、エース級になるような事はなく少し寂しい思いもしましたね、母国に帰って経験を還元して、イタリア人プレイヤーがNBAでまた増えるといいなぁとも。


バックスはニック・スタウスカスと1年契約で合意。

個人的にリトアニア人は名前のひびきが好きなので応援しがちですが、スタウスカスは完全に伸び悩んでいるなぁと、リトアニア人ではなく、リトアニア系カナダ人だから他のリトアニア人プレイヤーと比べてNBAで活躍出来ていないのかなと。


シクサーズはデリック・ウォルトンJrと1年契約合意。


ブルズはザック・ノーベルJrと1年契約合意。


キングスはフランク・カミンスキーと1年契約合意。

カミンスキーは使えばもっと何とかなると思うのですが、キングス移籍で出番が増えるといいなぁって。


ペリカンズはウィル・マグネイと2WAY契約。

テーマ : NBA
ジャンル : スポーツ

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