今日のJ2観戦 FC町田ゼルビアvsジェフユナイテッド千葉

FC町田ゼルビア0-1ジェフユナイテッド千葉

今日からJ2開幕ということで野津田に出かけてきました。

去年の開幕戦のセレッソ大阪との試合、チケットの完売という未知な状況に圧倒されたという事もあり、今年は完売したという話はなかったのですが、一応警戒して早めに野津田の山登りをしてゼルビーランドにたどり着きましたが・・・慌てること無かったですね。

去年の開幕戦と、最終戦の松本山雅戦のレベルを想定してしまったせいで肩すかし。

早い時間についた時の通常状態でそれほど待たずにYASSカレーで角煮カレーを食べ、もちもちポテトを手に優先入場に並ぶと、ほとんど食べる前に開場時間となり手荷物多めで入場。

ふれあい応援エリアのほぼ定位置に席を取り、見回すと客入り少なそうとか思いますがアウェイ側に優先入場がないから当たり前だと気付き、ゼルビーランドへ。

Z劇場で妙に髪が短くなっていたたすくさんの話を聞いていると時間になって、一日園長になっている渡辺裕太さんとたすくさんのトークショー。

そういや、去年までの園長の斉藤さんが辞めたと言うことで一日では無いレギュラーの園長ってどうなっているんだろう?と気になるというか新商品紹介で斉藤さんがいないと、全部たすくさんがやっていることになっていましたからね。

でもって、今回のトークで一番頭に残ったのが2年前の開幕戦はキックオフセレモニーで石坂市長が蹴ったボールをGK役としてしっかりゴールさせたのに、あれからキックオフセレモニーに呼ばれないという事ですかね(笑)

続いての出し物はZ劇場では毎年目にするぞっこん町田’98というよさこいのグループ。

今回一番前で見ていたので、鳴子を落としてしまった人がいて、流れの中で拾おうとして上手くいかないというのをしっかり見てしまったのが、一番前っていろいろ見えるねって。

そしてベンチ外選手の挨拶。

今日は新しい選手が言いと言うことでボリス・タタール選手、通訳は大田隼輔が勤めると割り振りましたが、日本語でしっかり挨拶ができるようになっているタレ!せっかく通訳がいたのにと言うことで、改めて英語で話していましたが、同じ事英語で言い直しているというのは流石に私程度の英語力でもぼんやりと分かりましたね。

通訳はできなかったものの、隼輔も挨拶をしてZ劇場の出し物は終了。

席に戻るとちょうどGK練習が始まったところ、少ししてフィールドプレイヤーが練習となりますが、とにかく今日の最大の目玉というかサプライズはユースから2種登録になった高1の橋村龍ジョセフ選手のベンチ入り!FWが怪我人の影響もあり数に不安があるにせよ、大抜擢は大抜擢ですからね。

ベンチ入りの選手全員のチャントは、まだ新入団選手が覚えきれていませんが、選手紹介などが終わりキックオフセレモニーへ。

石坂市長の挨拶の後、今回は原点回帰で普通にPK。

ゼルビーがキーパーでの接待PKが決まり石坂市長コールにゴール裏がわき上がりますが、今年はPKもプラス1と2本目(笑)

2本のPKを蹴ってキックオフセレモニー終了。

選手が入場となり、バンデーラーを掲げるという事になり布の下に入る格好で入場から一連のものは全く何も見えずから試合開始。

立ち上がりから激しいボールの奪い合い、やや劣勢に感じるのは攻められている方がしっかり見えるからと言うゴール裏観戦の性質上の者だけではなく攻撃時間の関係もあり。

守護神高原のファインセーブだけでなく、全体的に体を張って止めにいっているものの正直怖い展開。

ジェフの方がイエローカードを出されたりして、何とかそれで流れを持ってきて欲しいもののそこまで流れは来ず、攻撃しているもののシュートまで行っても枠に入っていないか、キーパー正面という感じで得点に結びつかず。

そんな中、どフリーでボールを受けた町田に突破されきれいにゴールを決められ、町田が町田にゴールを決められるという混乱を来す状況へ。

そのままリードされて前半終了。

後半開始立ち上がり主導権を握られ、しばらく遠いところで試合が進みやきもきするも、何とか失点は重ねずに我慢の展開。

数少ないながらもシュートチャンスまで作れても、戸島が激しく外してしまって残念な気持ちになったり、せめて枠に入ればという変な期待感も強くなったり。

なかなか動かない中、井上に代わって重松、戸島に代わって吉濱と投入すると徐々に流れが来て、その重松のヘディングがわずかに枠の横に行ったりとあと少しというプレイが続くもなかなか点は入らず。

鹿島アントラーズからレンタル移籍で期待の若手平戸投入で、もしかしたらFKで追いつくかもなどという期待もありましたがゴールを割れずに試合終了。

終盤は本気で惜しいシュートがあり追いつくまではできたのではないかなぁと思ったりはしましたが惜敗は惜敗。

ジェフにはイエローが4枚出ていましたが、誰か1人でも2枚目を貰ってくれていたらなぁと思ったりも。

で、Z劇場に中村祐也選手が来ていないなぁと思ったらば、全治5ヶ月の左腓骨骨折の手術をしていたんですね。

横浜Fマリノスとのトレーニングマッチで足を痛めて途中交代をして心配ではあったのですが、足を引きずってはいましたが普通に自力で歩いていたので、大事になっているとは思わなかったので残念。

もともと怪我の多い選手ですが、そのたびにしっかり復活してきた選手ですので、信じて待ちたいのですが・・・これで去年2桁得点をあげた3人のうち2人が前半戦絶望って相当にヤバいですねぇ。

戸島覚醒か重松、吉濱と今日の途中交代でチームの起爆剤になっていた2人あたりがもっとプレイタイムを得て得点に絡むか、上積みが欲しいですねぇ。

心配もありつつですが、今シーズンも開幕したという事で、今年も楽しめれば良いなぁ。

今日のマジック NBAレギュラーシーズン60戦目

ホークス86-105マジック

今日のスターターも
PG エルフリッド・ペイトン
SG エヴァン・フォーニエ
SF テレンス・ロス
PF アーロン・ゴードン
C  ニコラ・ヴチェヴィッチ

今オフの大トレードから結局手にしたのはテレンス・ロスかよという大いなる落胆をダダ漏れさせていましたが、とりあえず一旦ロスに謝っておきます。

今日のロスは24点4リバウンド2アシスト2スティール1ブロック、FGが10/15、3Pが4/7でフリースローを1本も放らないといういろいろと凄い結果でスコアリーダーとしてホークス撃破を牽引。

アーロン・ゴードンも18点3ブロック3アシスト2スティールという数字以上にダンクコンテストで残念な結果を出してしまったのを払拭するようなダンクショー。

SF化計画が失敗というよりも、アーロン・ゴードンのためにインサイドを上手く開けてあげてそこにガンガンツッコませていくというのをやりきれていなかったというか、インサイドは塞がっていたという感じですかね、SF化計画でよりスピードを意識させた事が生きていると好意的に解釈しえおきます。

前半フランク・ヴォーゲルHCにスターターを外されまくっていたヴチェヴィッチも16点14リバウンド1アシスト2スティール2ブロック、やはりFGが6/15と低めなのは気になりますがそれはそれとして、ペイトンも15点9リバウンド9アシスト2スティール2ブロックと干され気味だったことが発憤材料になっているということにしておきましょう。

フォーニエだけがスターターで残念でしたが、クロアチア代表の6thマンマリオ・ヘゾニアがベンチ陣で22分と一番プレイタイムを得て4点4リバウンド2アシストと褒められるまではいかないですが、ようやくローテーションで重要な役割を得るようになり、そう考えると今まではトライアンドエラーを繰り返してきたフランク・ヴォーゲルHCはエラーになるようなトライをし続けてきて、ようやく全体を見直せるようになっていると考えて良いんですかね?イバカは噛み合わなかったというところからの出発で強制的に変更させたことが好転に向かうといいなぁと思うと同時に、今更勝つくらいならドラフト上位狙って負けた方が良いんじゃないかという考えも頭から離れずに困る(苦笑)

逆にホークスはどうしたの?っていうくらいFG率は悪いしターンオーバーは多いし、マジックと違って仏にプレイオフで勝ち抜く気はあるんだよね?と確認したくなるレベル。

今日の仮面ライダーエグゼイド 第20話

「逆風からのtake off!」

大我はニコからバグスター出現と聞いて出かけるとお化け屋敷。

大我を元気づけようとしたニコの余計なお節介となり、大我は実はお化けが苦手にもほどがあるという知られたくない事実が発覚。

そこにお化けのように青ざめた男子高校生大介が現れる。

飛彩は永夢のバグスター除去をしようとするもののバグスターは現れず。

永夢はゲームをするときに性格が変わるのはバグスターの影響なのかと恐れていると緊急通報。

仮面ライダークロニクルに必要なバグスターはあと5体。

パラドは黎斗の前に姿を現わし互いに不信感を持ってはいるものの仮面ライダークロニクルの完成は共通の目的である事には違いなく全面協力ではなく好き勝手にという感じ。

パラドはブレイブがレベル50になったと言うことで面白い遊び相手と嬉しそう。

大介はジェットコンバットのバグスターに感染していると大我が通報し飛彩達がやって来ます。

ゲーム病に感染していると聞いてびびっている大介に、ニコはそんなのでは女にもてないとつっこむとストレスマックスでバグスター出現。

飛彩が変身しようとすると、大我はレベル50は荷が重すぎるからガシャットをよこすように迫ります。

が飛彩は構わず術式レベル50でバグスター切除手術開始。

明日那は永夢にも変身するように言いますが、躊躇ってしまっているとパラドがやって来て変身するように煽ります。

飛彩がバーニアバグスターを追い詰めると、燃料切れで撤退。

患者である大介を明日那と永夢が介抱すると、飛彩は感染予防だと言ってパラドに挑みかかります。

パラドはパズルゲーマーに変身。

パラドは攻撃を受けると伸縮化を使いギリギリ攻撃を避けていくと、飛彩は伸縮化を封印し形勢逆転。

パラドは回復を使って難を逃れるとファイターゲーマーへ変身。

飛彩は互角に戦うものの、体力切れ。

パラドはトドメを刺さずにまた遊ぼうと言って去って行きます。

大我はだから荷が重いと言ったろうと飛彩に言うとガシャット回収。

永夢は変身してまたバグスターに体が乗っ取られる事を考えると怖かったという永夢に対し、明日那は患者の笑顔をとりもどさせるためにもと問診に行くように言います。

大好きは好きな子がいて、その子と遊園地に行く約束をしているのだが、絶叫マシンが苦手でかっこ悪いところを見せると嫌われるのではないかと恐れていた。

明日那は変なスイッチが入り大介の絶叫マシン克服作戦を開始。

ポッピーピポパポは絶叫マシンに一緒に乗って楽しむものの大介も、何故か付き合わされている永夢も乗るたびに表情が死にまくり。

大介は観覧車でもダメという手の施しようが無い恐がりというか高所恐怖症じゃないかというレベルで落ち込むとストレスマックスでバグスター発生。

飛彩が目を覚ますと大我の病院で手当をされていた。

大我はリスク回避するのがやり方じゃ無かったのかと煽り、ゲーム病発症の連絡を受けた飛彩に対しタドルファンタジーとバンバンシュミレーションズの2つのゲームが入っているガシャットは半分は自分のガシャットでもあると持ち去ろうとします。

飛彩は怪我を治せば恩に思って小姫を殺したお前を認めると思ったのかと、たった1度の失敗が命取りになるのがドクターだと迫るも、失敗知らずのお坊ちゃんがそんな体でオペをして俺みたいになっても良いのか?

俺には失うものは何もない、仮面ライダーは俺1人で十分と言われると飛彩は返す言葉を失いガシャットを奪い返すのを止め、バグスター手術を行うために現実的な手段を使っただけとニコには説明します。

バーニアバグスターに爆撃されても永夢が変身しきれないでいると、ステージセレクトで黎斗が登場。

変身すると2度ともとには戻れないと煽りガシャットを回収しようとして変身。

そこに大我がやって来てガシャットを見せると、黎斗は5年前と同じ過ちをするのではないかと煽ります。

大我はあの時はプロトガシャットの副作用を味わったが、今なら扱えるとスクランブルだ出撃発進と変身。

大我はバーニアバグスターの大量爆撃をことごとく撃墜。

変身を躊躇っている永夢に大我はびびっているならガシャットを置いて去れ、一生自分の身だけ守ってろと言われると永夢はドクターだからと吹っ切ってマイティブラザーズXXのガシャットを使って変身。

大我はバンバンクリティカルファイヤーでバーニアバグスターを切除完了。

マイティブラザーズクリティカルフィニッシュで永夢は黎斗を攻撃すると黎斗はバグスターのデータだけ回収して撤退。

大介は無事ゲーム病完治、絶叫マシン克服を目指します。

永夢は患者とも自分自身ともドクターとして向き合っていくと大我に宣言。

ボロボロになって帰ってきた黎斗に対し、パラドは黙ってゲームを作っていれば良いと煽りますが、黎斗はデンジャラスゾンビのガシャットはレベル10であると同時にレベルX未知数だと煽りかえします。

と言うことで、大我もレベル50で戦うようになりましたが、飛彩とガシャット共有というのがまどろっこしいですね。

ガシャット回収していたのも、自分のようになるのは1人で十分だという考え方であり露悪的な態度も偽悪者ぶっていたと言うことですね、ゲームにはまり込んでいたのもプロトガシャットの副作用といろいろとそうだろうなと思わせていたことが明らかになってきたわけで・・・

偽悪者ぶりが明かされてきて、実は素は真っ当というかむしろお化けを怖がったりと可愛げがあるとか出てきたということは、貴利矢みたいに最後が近いとか?

今日のキュウレンジャー Space.3

「砂漠の星からきた男」

チャンプはロボットだけれども、夢にうなされ寝ぼけたりもするとわかったりとわちゃわちゃしていると、ラプターがショウ・ロンポー司令官を連れて来ます。

ショウ・ロンポー司令官はいかつい見た目とは違い妙に軽く一同唖然。

ジョークを言いながらもショウ・ロンポーは沢山のキュータマをお土産に持って来る有能さも一応見せます。

惑星を構成する大切なエネルギーであるプラネジューム、ジャークマターはこのプラネジュームを集めているがプラネジュームを吸い取られた星は宇宙の塵になるが、それを防ぐにはジャークマターの宇宙船もらいマーズを破壊か停止させなければならない。

惑星ニードルでは今プラネジュームが残り少なくなっている。

ラッキーはそれが分かっていれば止めれば良いだけでラッキーということで惑星ニードルへ出撃。

着くと早速インダベーの皆さんがワラワラとお出迎え。

スターチェンジして戦闘開始。

プラネジュームの枯渇まであと3時間。

順調にインダベーの皆さんを撃破していくと、そこにスティンガー登場。

いきなり攻撃してきてバランスは毒にやられてしまう。

チャンプはスティンガーに見覚えがありいきり立つと、スティンガーはキュータマを手にし、セイザブラスターを見せるとスターチェンジ。

ラッキーはそれを見て敵ではなく仲間だと言うも、スティンガーは敵だときっぱり言うと、チャンプはいきなり博士の仇と襲いかかろうとします。

とりあえず落ち着かせようと止めに入ったガル、ハミィ、スパーダ、ナーガは次々に毒にやられ、ラッキーはチャンプが毒にやられる前にスティンガーの尻尾をはじき返します。

ラプターは5人の生命反応が急激に低下したということで撤退するように言うと、ラッキーはシシボイジャーを呼び出して撤退。

神経毒にやられた5人を治療する設備はオリオン号には無い、チャンプは憤り、惑星ニードル破壊までの残り時間も少ないという緊張状態の中、ショウ・ロンポーは『了解』はかたすぎる、ラジャー、ロジャーは論外とふさわしい言葉を考えていて、真面目にやれとラプターにどつかれます。

チャンプは自分のせいでみんなが毒にやられたと責任を感じていたが、ラッキーは仇と言っていたと言う事でスティンガーのことを知っているのか聞きます。

スティンガーはチャンプを作ったアントン博士を殺した男である事を説明します。

アントン博士はチャンプを作っただけではなく誰かを救いたいという心を失えばただの機械になってしまうと人の心を教えてくれた大切な人だった。

それが目の前で殺害され、チャンプは博士から宇宙を頼むと最後の言葉を受けていた。

チャンプはキュータマから博士の無念をはらせ、博士の仇をとれという声が聞えると荒ぶるも、ラッキーはそんな声は聞えないと否定。

博士の仇を討つと荒ぶるチャンプに、ラッキーはそれでもキューレンジャーだと思いとどまらせようとします。

スティンガーにエリードロンが近づきキューレンジャーと戦う理由を尋ねると、強い者につくのに理由がいるかとスティンガーは語らず、エリードロンは部下になるように迫ります。

チャンプは1人で出撃、ラッキーは後を追いラプターはどうすれば良いのか困ってしまい、ショウ・ロンポーに指示を仰ごうとしますが、ショウ・ロンポー司令官はオッキューはどうだろうと了解に変わる言葉を延々と考えていてラプターはどつく羽目に。

チャンプはスティンガーと決着をつけるために出向き、2人ともスターチェンジをし一騎打ち開始。

スティンガーはアントン博士の無念を晴らすというチャンプの言葉を聞き思い出しますが、罪は償うが構っている暇は無いと仕留めにかかります。

そこにラッキーが割って入り、チャンプに敵討ちを諦める代わりに、敵討ちを手伝うと無茶苦茶な事を言い出し、スティンガーは敵では無いキュータマを持っている奴に悪い奴はいないという根拠をぶつけます。

ラッキーはチャンプの敵討ちを手伝い、星の爆発を止め、スティンガーをキュウレンジャーの仲間にすると宣言。

スティンガーは仲間にするなら勝手からにしろとうと、ラッキーもスターチェンジし一騎打ち開始。

ラッキーはキューソード、スティンガーはキュースピアと本気を出していると、ダイカーンのモーレツヨインダベーがインダベーの皆さんを引き連れ乱入。

スティンガーは戦いの邪魔をするなとモーレツヨインダベーを攻撃。

実質共闘する流れに。

そこにラプターがパラシュートを使ってやって来て、ラッキーに双子座のキュータマを渡します。

双子座のキュータマを使うとラッキーは2人に分身。

インダベーの皆さんを一気に殲滅。

ラッキーはツヨインダベー2体を同時に撃破。

スティンガーはモーレツヨインダベーを撃破。

みんなおったまげたことに目を覚まし、出撃しキュウレンオーでモライマーズへ向かい、それを邪魔しよう等するスティンガーのサソリボイジャーをチャンプのオウシボイジャーで阻止すべく争います。

モライマーズはモライマーズロボになりキュウレンオーは戦闘開始するも苦戦、左腕になっていたカメレオンボイジャーと右足になっていたヘビツカイボイジャーをナーガが勝手に入れ替えて形勢不利から立て直しキュウレンオーメテオブレイクで撃破。

スティンガーは撤退、チャンプは追おうとするもオウシボイジャーが動かなくなって諦めることに。

結局スティンガーは敵なのか仲間なのか現段階では分からず。

と言うことで、スティンガーが登場。

敵か仲間か分からない立ち位置、キュータマが選ぶ基準というのも現段階では分からないですし、最初から9人という大所帯ですから、こういうのもいてもおかしくは無いですし、追加戦士系ですと最初は敵というのも良くある事。

そして、チャンプの過去が出てきて、ロボットでありながら人の心を教えられているというのも分かり、スティンガーに博士を殺されたというのも出てきたりと伏線が張られてきましたね。

スティンガーの行動の裏に何があるのかというのは、しばらくはキーになるんでしょうね。

昨日の絶狼<ZERO> -DRAGON BLOOD- 第8話

『写真』

前回、最終回かという展開で竜の卵を取り戻しカゴメは命を落とすことになりましたが、竜の卵の措置については元老院の指示を仰ぐということで烈花が出向く間、零が卵を預かることに。

竜の卵を取り戻し目にすることができたと言う事で、零はアリスを追い出しにかかりますが、アリスは出て行く前に零の写真を撮りまくることを望み零も気まぐれと言いながら承知し付き合うことに。

そして、最後の別れを楽しむかのような写真の撮りあいをしてアリスが最後に行った場所は海の見える丘に佇む祈りの鐘。

しかし、この祈りの鐘には祈ったことを叶えてやる言って、失った家族が現れたり、結婚したい相手が現れ幸せな気分を味わわせたところで、それを味わうというゲスいホラー・ライラが待ち受けていた。

希望を叶えてやるというライラに対し、希望は自分の力で叶える主義の零は相容れず、しゃくに障ったライラは絶望を味合わせて食べようとし、零が目の前で死ぬところをアリスに見せようとするも、零はアリスには綺麗なものしか見せないと戦うことに。

ライラは零の心を覗き、零の望みはアリスを幸せにする事というのを知りなおさら絶望させようと躍起になるものの、零は絶望せず鎧を召喚してライラを撃破。

バクラから零の過去について話を聞いていたアリスは零の本当の名前を知りたがるも、零は自分は涼邑零であり魔戒騎士絶狼だとしか教えず分かれます。

アリスは竜の卵が処分されるという連絡が入った事を察して卵を持ち出しておいて別れると、卵がかえり竜が出現。

竜の卵を取り戻し、アリスを日常に帰らせようとしましたがそうはならずですね。

竜が孵ってしまった事で次の動きが出てくるのでしょうね。

零とアリスの関係性は、当初から思っていましたが鋼牙とカオルの関係性を想起させるようになっていますが、1度解決したと思ったのにそうではなかったという流れも踏まえている感じですね。

そしてシリーズのレギュラーになるものと思っていたカゴメは思いの外あっさり逝ってしまいましたが、花罪は生き残っていたというので、どう絡んでいくのかも気になります。

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