今日のNBAマガジン 1月号

今月もNBAマガジンが放送。

スパーズはクワイ・レナード19.9点と守備だけではなく攻撃も成長し、チームの軸になっているとしてキャブス戦で大活躍というネタ。

グリズリーズはマイク・コンリ-、マーク・ガソル、ザック・ランドルフの3人を軸にして長年戦ってきたため安定しているチームだが、その安定感もどこへやらという大敗を喫して安定感に陰りが出てきた。

そこからまた奮起して巻き返してきているというネタ。

ウィザーズはジョン・ウォールとブラッドリー・ビールの若いガードコンビの活躍が期待されるチームだったが、ビールが怪我で離脱後はウォールが奮闘せざるをえなくなってしまった。

そこからビールが復帰してきて勢いをつけて上位を狙うというネタ。

Re:FOCUSではステファン・カリー物語

カリーの幼少期からNBA入りする前までを振り返るという流れで、当然父親のデル・カリーの現役時代の映像が使われ、それがマイケル・ジョーダン王朝期のブルズの次は若きホーネッツだというフューチャーブルズ時代の映像が嬉しくもあり。

ステファン・カリーは元々期待されていた選手ではなく高校時代も背が低く注目されず、小さい時からデル・カリーにシュートフォームをきちんと矯正されたり厳しくしつけられた事など映像などで振り返り、大学に進学する時にはスカウトが全く来ないで地元のデビッドソン大学に進学。

そこでボブ・マキロップコーチと出会い、将来スターになると見抜いたマキロップに自信をつけられて今があるというお話。


水野プレゼンツ・ルーズボールTVのコーナーではロビン・ロペスとチームマスコットとの仁義なき戦いを特集。

あれは、ネタなのかガチなのか今ひとつ判断ができない(苦笑)

初めてカナダで開催されるオールスターの特集は

イースト注目はレブロン・ジェームズ、ドゥエイン・ウェイド、カーメロ・アンソニーののドラフト同期3人と地元トロントのカイル・ラウリー

ウエスト注目は今シーズン限りで引退が決まっているコービー・ブライアントと初出場初スターターのクワイ・レナード

それいけ!HOOP MANではPGからPFまでこなすジョージワシントン大学の渡邊雄太

テーマ : NBA
ジャンル : スポーツ

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