今日のJ2観戦 FC町田ゼルビアvsFC琉球
FC町田ゼルビア3-0FC琉球
今シーズン初の平日開催となる試合出かけてきました。
相手はJ2に上がってからは負けてない相手であり昨シーズンはダブルをしているものの今季無敗できているFC琉球。
そんな相手ですので、対策として肉の米松でラフテーを食べ、なんとか今シーズン初となるホーム勝利を願う事に。
前の長崎戦3-0と快勝した勢いを尊重したなのか連戦となる中で先発だけでなくベンチメンバーまで全く一緒という、選手固定起用作が昨シーズン終盤息切れを見せた記憶があるので怖さも感じながら試合開始。
立ち上がり気持ち押し気味ながら、主導権を握るとまではいかず惜しいまでは出来るけれども惜しい止まり、完全に決定機をつくるまででもなく、決めきれない間に形勢逆転してもおかしくない状況もちらほら。
26分コーナーキックのチャンスがGKに弾かれるも、こぼれ球を吉尾がしっかりと拾い、三鬼がクロスを上げて高橋祥平がヘッドで押込み先制点。
35分には平戸がペナルティエリア手前でパスカットから自分で運んでシュート、弾かれたところに長谷川アーリアジャスールが詰めていてしっかりと決めて2点目。
これで勢いに乗ったまま前半終了。
後半5分、長谷川アーリアジャスールの相手DFをきれいに避けるようなスルーパスに、中島がギリギリ追いつきスライディング気味に真ん中に出すと平戸がしっかり詰めていて3点目。
今シーズン8試合で3失点しかしていなかった琉球相手に3得点と完全に勢いに乗り飲水タイムへ。
飲水タイム直後に、吉尾、長谷川、中島をマソビッチ、ンダウ・ターラ、岡田へと一気に3枚替え、これでも勢いは継続しCKのチャンスに深津がこれは決めて欲しかったと言うほど惜しいヘディングシュートもあったり。
40分に髙江、平戸に代えて水本、森下と入れて5バックと完全に守りきる事を徹底し、そのまま無失点で逃げ切り成功。
今シーズンホーム初勝利を最高の形で迎える事になりました、3-0で2連勝なんて一体何が起きたんだと喜びと驚きと凄いことに。
今シーズン初の平日開催となる試合出かけてきました。
相手はJ2に上がってからは負けてない相手であり昨シーズンはダブルをしているものの今季無敗できているFC琉球。
そんな相手ですので、対策として肉の米松でラフテーを食べ、なんとか今シーズン初となるホーム勝利を願う事に。
前の長崎戦3-0と快勝した勢いを尊重したなのか連戦となる中で先発だけでなくベンチメンバーまで全く一緒という、選手固定起用作が昨シーズン終盤息切れを見せた記憶があるので怖さも感じながら試合開始。
立ち上がり気持ち押し気味ながら、主導権を握るとまではいかず惜しいまでは出来るけれども惜しい止まり、完全に決定機をつくるまででもなく、決めきれない間に形勢逆転してもおかしくない状況もちらほら。
26分コーナーキックのチャンスがGKに弾かれるも、こぼれ球を吉尾がしっかりと拾い、三鬼がクロスを上げて高橋祥平がヘッドで押込み先制点。
35分には平戸がペナルティエリア手前でパスカットから自分で運んでシュート、弾かれたところに長谷川アーリアジャスールが詰めていてしっかりと決めて2点目。
これで勢いに乗ったまま前半終了。
後半5分、長谷川アーリアジャスールの相手DFをきれいに避けるようなスルーパスに、中島がギリギリ追いつきスライディング気味に真ん中に出すと平戸がしっかり詰めていて3点目。
今シーズン8試合で3失点しかしていなかった琉球相手に3得点と完全に勢いに乗り飲水タイムへ。
飲水タイム直後に、吉尾、長谷川、中島をマソビッチ、ンダウ・ターラ、岡田へと一気に3枚替え、これでも勢いは継続しCKのチャンスに深津がこれは決めて欲しかったと言うほど惜しいヘディングシュートもあったり。
40分に髙江、平戸に代えて水本、森下と入れて5バックと完全に守りきる事を徹底し、そのまま無失点で逃げ切り成功。
今シーズンホーム初勝利を最高の形で迎える事になりました、3-0で2連勝なんて一体何が起きたんだと喜びと驚きと凄いことに。