今日の仮面ライダーギーツ 24話
乖離SP:緊急特番!デザグラのすべて!
デザイアグランプリをゴランのオーディエンスの皆様へ
運営上のトラブルに伴い
予定を変更して、番組をお届けいたします。
緊急特番デザグラスペシャル、デザイアグランプリに関して知識を深める当番組とサマス、これであなたもデザグラマニア、最後までおみのがしなきようとニラムが続けます。
デザイアグランプリそれは歴史上の様々な時代を舞台に繰り広げるリアリティライダーショー、オーディエンスからの公募によってプレイヤーを設定、怪物ジャマトから世界を守るため仮面ライダーとなって生き残りゲームを繰り広げる、そしてみごと最後まで勝ち抜いたデザ神には理想の世界をかなえられる権利が与えられる。
緊急特番デザグラスペシャルを見ながら、ジーンは今英寿が映ったよと無邪気に反応すると、こんな番組をやってる場合とは思えないけどなと英寿は冷静に答えます。
デザイアグランプリは様々な時代を舞台に数え切れない程のシリーズを重ね、多くのデザ神を排出した。
それを見ていた景和は様々な時代ってと尋ねると、色々やったぜローマ時代、戦国時代お前達の世界よりもっと未来の世界とケケラは答えます。
俺たちの世界だけじゃなかったんだと景和はショックを受けます。
彼らは過酷な戦いを勝ち抜き、ある者は巨悪の富、ある者は一国の王の座を、そしてある者はかけがえのない子宝を手に入れた。
じゃあ歴史上の人物の中にはデザ神とつぶやくと、ああ。そうやって、人々の幸せが紡がれていったんだよ。と手紙に字が浮かび上がり祢音の質問に答えます。
そんな中、デザイアグランプリに新たなデザ神が誕生した、それが仮面ライダーギーツこと浮世英寿。
何時から俺のサポーターをと英寿が尋ねると、第1印象で感動したんだよね、あれはまだ英寿がデザイアグランプリにエントリーしていない頃、ジャマトに恐れずに立ち向かうその姿にとジーンは答えます。
君はきっとすごい仮面ライダーになれるそう確信したよとジーンは高校生の英寿がジャマトが襲ってくる中、ジャマトを返り討ちした時のことを思い出し、その直後におめでとうございます今日からあなたは仮面ライダーですとツムリが英寿にIDコアを届けに来て、仮面ライダーとなった。
そんなに前から俺に目をつけるなんてお目が高いなと英寿が言うと、君こそ心が広いね、俺がはるか未来の存在だと知ったのに普通に接してくれてとジーンは返します。
驚くのには慣れているよ、デザグラに出会った時からと英寿は言います。
ギーツは初参戦とは思えない抜群の戦闘センスでゲームを勝ち抜き幾度となく理想の世界をを叶える稀代のデザ神となった。
全ては生き別れた母親を見付けるためとジーンが言うと、まさか母さんがデザグラの先代ナビゲーターとは知らなかったけどなと英寿も答えます。
ギーツに負けじと多くの仮面ライダーが参戦した。
その中でもめざましい活躍をしているのがタイクーン、ナーゴ。
お前が世界を変える男になるそう確信したのはあの時だとケケロが景和に語ります。
世界平和を望むお前が仮面ライダーの鑑だと思ったと景和が祢音と一緒にジャマトに襲われた時の事をさして言うと、ケケラさんが見付けてくれなければ俺は仮面ライダーになっていなかったんだねと景和が言うと、おおよ感謝しろよとケケラは言います。
喜んで良いかはわからないけどと景和は微妙な返し。
なんだ、未来から来た俺にビビってんのかとケケラが言うと、ビビってないしそりゃ未来のカエルが喋るんだってびっくりはしたけど、それだけじゃないと景和は返します。
ジャマトの犠牲になった奴らがいるからかとケケラが言うと、退場した人達をいつか甦らせないと景和は呟きます。
家に居場所を無くし、孤独に彷徨う君を放ってはおけなかった、誰よりも幸せになって欲しいそう願って君を支援しようと決めたんだ。と祢音の手にする手紙は自動的に言葉が浮かび上がります。
そこまで思ってくれるなら姿を見せてくれれば良いのにと祢音は呟きます。
君が幸せになってくれさえすれば、それでいいんだ。 Kyuunと新たな文字が浮かび上がります。
彼らは互いに理想の世界を求めて激戦を繰り広げた、ところが一部の悪質なサポーターによって、デザイアグランプリにトラブルが発生、デザイアグランプリを一時中断せざるを得ない状況となった。
いらなくなったらまた作り替えたら良い、そうやって遊び場所にしてきたのよこの世界をとベロバが多くを破壊した。
長い歴史を持つデザイアグランプリ史上でも例の無い事態です、今後我々はどのように対応すれば良いのでしょうかとサマスが尋ねると、奪われたドライバーを取り返すその一点につきる、そのためにはとニラムが言おうとしたところで電波ジャック。
デザイアグランプリには欠かせない存在がいる、それはジャマトよとベロバがいきなり画面に現れます。
本来ジャマトはデザイアグランプリの敵役として作られた存在です、あくまでもゲームの駒としてデザインされていました。
開発担当者の溢れる愛情を受け育てられたジャマトはやがて奇跡の進化を遂げました。
人間を栄養分として利用し、言葉や教養、自由や尊厳を手に入れ人類との生存競争に立ち向かえるようになったのです。
もうジャマトはデザイアグランプリでやられるだけの敵役ではありません、これからはジャマトの世界が始めるのです、その名もジャマトグランプリ。
ゲームの目的はただ1つラスボスのプロデューサー、ニラムを倒してドライバーを奪うこと、見事成し遂げたジャマトはジャマ神となり、理想の世界を叶える権利を手に入れるとベロバは宣言。
番組の途中ですが緊急事態です街中にジャマトが現れましたと、なんとか昭和の家電の直し方で電波ジャックを破ったツムリが告げます。
どこへ行くんだいとジーンが聞くと、散歩だと答えて英寿は部屋を出て行きます。
ミッチージャマトになりかけてるあんたにもエントリー権はある期待してるわとベロバが言うと、物好きな女だなと道長は答えます。
私があんたを気に入ったのはね、仮面ライダーに敵意をむき出す不屈の精神よとベロバは言います。
ジャマトになりかけてでも生きるあんたを見て決めたの共に世界を変えようってね、人間がみんな不幸になるぞくぞくするような世界を私に見せてとベロバが言うと、お前の趣味なんて興味ない、俺の理想の世界が叶えられればそれでいいと道長は返します。
ジャマトの皆さんが人々を襲っている現場に景和と祢音はかけつけ、なんとか避難誘導しようと奮闘していると、なんでお前らがここにいるんだ、これはデザグラじゃない戦っても見返りは無いぞと英寿がやって来ます。
そういう英寿こそ何で来たの、素直じゃないねと景和と祢音が言うと、きつねだからなと英寿は答えます。
3人揃って変身し戦闘開始。
英寿のもとにブーストバックルが飛んで来て英寿は即座に使用しリヴォルブオン。
感動するよギーツそういうところがたまらないとジーンが離れて見ていると、あんたも物好きね、何しに来たのとベロバが現れます。
俺はデザグラが大好きだからね、デザグラ再開のためには似合わない努力もするよとジーンが言うと、その努力無駄になりそうねとベロバは笑います。
それはどうかなとジーンが言うと、愉快な余興か、なら俺も混ぜてくれよといきなり男が現れます。
誰とベロバに言われると、俺だよ人間のデザインも悪くないだろとポーズをとります。
だから誰とベロバがさらに訊くと、その声はケケラだねとまた新たな男が現れます。
なんだよお前も来たのかよKyuuとケケラが言うと、幸せになって欲しい人がいるからねとKyuuは答えます。
みんな考える事は一緒か、推しのライダーにデザ神になって欲しいとジーンが言い、いいわまとめてかかってきなさいとベロバは言い4人共変身。
サポーター同士の戦闘開始。
ジャマトグランプリなんて前代未聞ですというサマスに、これがこの世界のリアルと言うなら受けて立つしかない勝つのは我々デザイアグランプリかジャマトグランプリかとニラムは言います。
私は信じたい、仮面ライダーの皆さんをとツムリは言います。
ジャマトグランプリはジャマトが理想の世界を叶えるため、人類と戦うゲームである。
という事で、緊急特番デザグラスペシャルという名の総集編っぽい感じからの、ジャマトグランプリ突入という話でした。
デザイアグランプリをやり続けた中でジャマトに肩入れするようになったベロバが暴走したという事になるとは思うのですが、ジャマトに肩入れしたくなるように仕向けた何かはありそうかなぁとは思ったりも。
デザイアグランプリとジャマトグランプリの対立構造で話が引っぱられるのかどうかは気になりますね。



デザイアグランプリをゴランのオーディエンスの皆様へ
運営上のトラブルに伴い
予定を変更して、番組をお届けいたします。
緊急特番デザグラスペシャル、デザイアグランプリに関して知識を深める当番組とサマス、これであなたもデザグラマニア、最後までおみのがしなきようとニラムが続けます。
デザイアグランプリそれは歴史上の様々な時代を舞台に繰り広げるリアリティライダーショー、オーディエンスからの公募によってプレイヤーを設定、怪物ジャマトから世界を守るため仮面ライダーとなって生き残りゲームを繰り広げる、そしてみごと最後まで勝ち抜いたデザ神には理想の世界をかなえられる権利が与えられる。
緊急特番デザグラスペシャルを見ながら、ジーンは今英寿が映ったよと無邪気に反応すると、こんな番組をやってる場合とは思えないけどなと英寿は冷静に答えます。
デザイアグランプリは様々な時代を舞台に数え切れない程のシリーズを重ね、多くのデザ神を排出した。
それを見ていた景和は様々な時代ってと尋ねると、色々やったぜローマ時代、戦国時代お前達の世界よりもっと未来の世界とケケラは答えます。
俺たちの世界だけじゃなかったんだと景和はショックを受けます。
彼らは過酷な戦いを勝ち抜き、ある者は巨悪の富、ある者は一国の王の座を、そしてある者はかけがえのない子宝を手に入れた。
じゃあ歴史上の人物の中にはデザ神とつぶやくと、ああ。そうやって、人々の幸せが紡がれていったんだよ。と手紙に字が浮かび上がり祢音の質問に答えます。
そんな中、デザイアグランプリに新たなデザ神が誕生した、それが仮面ライダーギーツこと浮世英寿。
何時から俺のサポーターをと英寿が尋ねると、第1印象で感動したんだよね、あれはまだ英寿がデザイアグランプリにエントリーしていない頃、ジャマトに恐れずに立ち向かうその姿にとジーンは答えます。
君はきっとすごい仮面ライダーになれるそう確信したよとジーンは高校生の英寿がジャマトが襲ってくる中、ジャマトを返り討ちした時のことを思い出し、その直後におめでとうございます今日からあなたは仮面ライダーですとツムリが英寿にIDコアを届けに来て、仮面ライダーとなった。
そんなに前から俺に目をつけるなんてお目が高いなと英寿が言うと、君こそ心が広いね、俺がはるか未来の存在だと知ったのに普通に接してくれてとジーンは返します。
驚くのには慣れているよ、デザグラに出会った時からと英寿は言います。
ギーツは初参戦とは思えない抜群の戦闘センスでゲームを勝ち抜き幾度となく理想の世界をを叶える稀代のデザ神となった。
全ては生き別れた母親を見付けるためとジーンが言うと、まさか母さんがデザグラの先代ナビゲーターとは知らなかったけどなと英寿も答えます。
ギーツに負けじと多くの仮面ライダーが参戦した。
その中でもめざましい活躍をしているのがタイクーン、ナーゴ。
お前が世界を変える男になるそう確信したのはあの時だとケケロが景和に語ります。
世界平和を望むお前が仮面ライダーの鑑だと思ったと景和が祢音と一緒にジャマトに襲われた時の事をさして言うと、ケケラさんが見付けてくれなければ俺は仮面ライダーになっていなかったんだねと景和が言うと、おおよ感謝しろよとケケラは言います。
喜んで良いかはわからないけどと景和は微妙な返し。
なんだ、未来から来た俺にビビってんのかとケケラが言うと、ビビってないしそりゃ未来のカエルが喋るんだってびっくりはしたけど、それだけじゃないと景和は返します。
ジャマトの犠牲になった奴らがいるからかとケケラが言うと、退場した人達をいつか甦らせないと景和は呟きます。
家に居場所を無くし、孤独に彷徨う君を放ってはおけなかった、誰よりも幸せになって欲しいそう願って君を支援しようと決めたんだ。と祢音の手にする手紙は自動的に言葉が浮かび上がります。
そこまで思ってくれるなら姿を見せてくれれば良いのにと祢音は呟きます。
君が幸せになってくれさえすれば、それでいいんだ。 Kyuunと新たな文字が浮かび上がります。
彼らは互いに理想の世界を求めて激戦を繰り広げた、ところが一部の悪質なサポーターによって、デザイアグランプリにトラブルが発生、デザイアグランプリを一時中断せざるを得ない状況となった。
いらなくなったらまた作り替えたら良い、そうやって遊び場所にしてきたのよこの世界をとベロバが多くを破壊した。
長い歴史を持つデザイアグランプリ史上でも例の無い事態です、今後我々はどのように対応すれば良いのでしょうかとサマスが尋ねると、奪われたドライバーを取り返すその一点につきる、そのためにはとニラムが言おうとしたところで電波ジャック。
デザイアグランプリには欠かせない存在がいる、それはジャマトよとベロバがいきなり画面に現れます。
本来ジャマトはデザイアグランプリの敵役として作られた存在です、あくまでもゲームの駒としてデザインされていました。
開発担当者の溢れる愛情を受け育てられたジャマトはやがて奇跡の進化を遂げました。
人間を栄養分として利用し、言葉や教養、自由や尊厳を手に入れ人類との生存競争に立ち向かえるようになったのです。
もうジャマトはデザイアグランプリでやられるだけの敵役ではありません、これからはジャマトの世界が始めるのです、その名もジャマトグランプリ。
ゲームの目的はただ1つラスボスのプロデューサー、ニラムを倒してドライバーを奪うこと、見事成し遂げたジャマトはジャマ神となり、理想の世界を叶える権利を手に入れるとベロバは宣言。
番組の途中ですが緊急事態です街中にジャマトが現れましたと、なんとか昭和の家電の直し方で電波ジャックを破ったツムリが告げます。
どこへ行くんだいとジーンが聞くと、散歩だと答えて英寿は部屋を出て行きます。
ミッチージャマトになりかけてるあんたにもエントリー権はある期待してるわとベロバが言うと、物好きな女だなと道長は答えます。
私があんたを気に入ったのはね、仮面ライダーに敵意をむき出す不屈の精神よとベロバは言います。
ジャマトになりかけてでも生きるあんたを見て決めたの共に世界を変えようってね、人間がみんな不幸になるぞくぞくするような世界を私に見せてとベロバが言うと、お前の趣味なんて興味ない、俺の理想の世界が叶えられればそれでいいと道長は返します。
ジャマトの皆さんが人々を襲っている現場に景和と祢音はかけつけ、なんとか避難誘導しようと奮闘していると、なんでお前らがここにいるんだ、これはデザグラじゃない戦っても見返りは無いぞと英寿がやって来ます。
そういう英寿こそ何で来たの、素直じゃないねと景和と祢音が言うと、きつねだからなと英寿は答えます。
3人揃って変身し戦闘開始。
英寿のもとにブーストバックルが飛んで来て英寿は即座に使用しリヴォルブオン。
感動するよギーツそういうところがたまらないとジーンが離れて見ていると、あんたも物好きね、何しに来たのとベロバが現れます。
俺はデザグラが大好きだからね、デザグラ再開のためには似合わない努力もするよとジーンが言うと、その努力無駄になりそうねとベロバは笑います。
それはどうかなとジーンが言うと、愉快な余興か、なら俺も混ぜてくれよといきなり男が現れます。
誰とベロバに言われると、俺だよ人間のデザインも悪くないだろとポーズをとります。
だから誰とベロバがさらに訊くと、その声はケケラだねとまた新たな男が現れます。
なんだよお前も来たのかよKyuuとケケラが言うと、幸せになって欲しい人がいるからねとKyuuは答えます。
みんな考える事は一緒か、推しのライダーにデザ神になって欲しいとジーンが言い、いいわまとめてかかってきなさいとベロバは言い4人共変身。
サポーター同士の戦闘開始。
ジャマトグランプリなんて前代未聞ですというサマスに、これがこの世界のリアルと言うなら受けて立つしかない勝つのは我々デザイアグランプリかジャマトグランプリかとニラムは言います。
私は信じたい、仮面ライダーの皆さんをとツムリは言います。
ジャマトグランプリはジャマトが理想の世界を叶えるため、人類と戦うゲームである。
という事で、緊急特番デザグラスペシャルという名の総集編っぽい感じからの、ジャマトグランプリ突入という話でした。
デザイアグランプリをやり続けた中でジャマトに肩入れするようになったベロバが暴走したという事になるとは思うのですが、ジャマトに肩入れしたくなるように仕向けた何かはありそうかなぁとは思ったりも。
デザイアグランプリとジャマトグランプリの対立構造で話が引っぱられるのかどうかは気になりますね。




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仮面ライダーギーツ 第24話「乖離SP:緊急特番!デザグラのすべて!」
仮面ライダーギーツの第24話を見ました。
第24話 乖離SP:緊急特番!デザグラのすべて!
運営トラブルを理由にデザイアグランプリの運営は、急遽オーディエンスに向けた緊急特番を編成し、デザグラの真実が明らかになっていく。
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ジャマトグランプリのゲームの目的は、ラスボス...
仮面ライダーギーツ 24話「乖離SP:緊急特番!デザグラのすべて!」
24話「乖離SP:緊急特番!デザグラのすべて!」
万策・・・ではなくちゃんと話は進みましたね。