今日のNBAプレイオフ ファーストラウンド

今シーズン、NHKBSがNBA中継を撤退した影響で放送を見るには環境を変えざるを得なかったのですが、結局その分の穴埋めをせずシーズンを終えることになり、まぁハイライトとデータチェックだけで何となく分かった気持ちになるという、ある意味昔に戻った事になり数字に残らない部分など評価できないものが多々あったりしますが、まぁそれでも何となく分かった気分になれるのが、バスケということで、プレイオフは一応全試合軽く触れようかなって。

スパーズ92-113ウォーリアーズ

西の2位と7位の対決は、まずは順当に2位のウォーリアーズが先勝。

共にシーズン中怪我人に苦しんだ同士ですが、長期離脱をしたとしても、ある程度入れ替わりでやれていて、そもそも同じチームにいるのが販促という主軸の層の厚さを誇るウォーリアーズと、チームの柱であるクワイ・レナードがほぼほぼ全休であるだけではなく、世代交代も同時に進めないといけないというスパーズでは、チーム状況が違いすぎますよね。

ウォーリアーズはクレイ・トンプソンが3Pを5/6と確率良く決めて27点とステファン・カリーの穴をしっかりと防いでいますし、プレイオフに入るとアンドレ・イグドラがPGに入ってくるとかし始めますし、怪我の回復具合からファーストラウンドは出ないと言われているカリーを何の気兼ねもなく休養に充てられますし、ここはアップセットはないだろうなって。


ウィザーズ106-114ラプターズ

東の1位通過のラプターズが8位通過のウィザーズ相手に順当に勝ちましたね。

ラプターズはどうもプレイオフになるとカイル・ラウリーとデマー・デローザンのガードコンビがレギュラーシーズン中にがっつりと得点源となっているのが嘘のようになってしまうというのを繰り返し、チームの限界を見せてきているわけですが、今年もその限界は出てくる予兆なのですかん、ラウリーは11点3リバウンド9アシスト2スティール、デローザンが17点2リバウド6アシストと、微妙な数字に落ち着いているという。

その代わり、サージ・イバカが23点12リバウンド1アシスト2ブロックとサンダー時代のような活躍をしたのを筆頭に、ガードコンビに得点を任せきりにしないですむようにベンチプレイヤー含めてバランス良くやったという試合になりました。

プレイオフ勝ち上がってとなると、どこまで同じ事ができるのか分かりませんが、ガードコンビに負担をかけないように出来るのは悪いことでは無いですかね。

ウィザーズジョン・ウォールが23点3リバウンド15アシスト4スティール2ブロックと大奮闘しているのですが、何でしょうねぇ怪我が多いという事を横に置けばジョン・ウォールは十分過ぎるくらい優秀なPGなのに、何か持っていない感があるんですよね。


ヒート103-130シクサーズ

東の3位シクサーズが6位のヒート相手に圧勝。

ベン・シモンズが17点9リバウンド14アシスト2スティールとルーキーらしからぬ規格外なプレイヤーっぷりをして、ジョエル・エンビート不在を感じさせていませんが、マルコ・ベリネリが25点2リバウンド2アシスト3スティール、アーサン・イリャソバが17点14リバウンド1スティール1ブロックとベンチプレイヤーで共にシーズン途中で加入させたベンチプレイヤーが大活躍。

ようやく、負けまくってチームを強くしてきたシクサーズはチームが良い方向に転がり出しましたよね、本気で羨ましいんですよね・・・


ヒートはベンチからケリー・オリニクが26点7リバウンド2アシスト1ブロックと奮闘しているのですが、何だかんだオリニクって重要な試合で活躍して印象に残るんですよね。


ペリカンズ97-95ブレイザーズ

西の6位通過のペリカンズが3い通過のブレイザーズを破り本日唯一順当にさせない試合になりました。

レギュラーシーズン中にデマーカス・カズンズがシーズンアウトになった時点で、正直プレイオフに残らないだろうと予測したのですが、アンソニー・デイビスが覚醒してしまってカズンズがまるで拘束具だったんじゃないかという感じになっていますが、まぁツインタワーの実験は成功していなかったという事なんでしょうね。

アンソニー・デイビスは35点14リバウンド1アシスト2スティール4ブロックとベタなインサイドの選手としては最近なかなかいないレベルでの大活躍であり、個人的にはその部分は嬉しくはなるのですが、ちょっと驚くレベルになっているなぁって。

ブレイザーズは今シーズンはバランスも良くなっていて有利かなぁと思ったんですが、アンソニー・デイビスがこの試合凄すぎたですませられるんじゃないですかね。

テーマ : NBA
ジャンル : スポーツ

今日のマジック フランク・ボーゲルHC解雇

昨日NBAのレギュラー・シーズンが終了し、マジックの今シーズンについて多少まとめましたし、恐らくフランク・ボーゲルHCは今年までだろうなぁという書き方もしましたが、今日解雇が本決まりしましたね。

昨シーズンからマジックの指揮をとるようになったフランク・ボーゲルHCですが、彼にとって気の毒だったのは、ロブ・ヘニガンGMの最後の大博奕によりチームバランスががたがたになってしまったチームを任されるという結果になってしまったこと。

チーム再建を任されてからもの凄い微妙な右肩上がり、このままのペースだとプレイオフに戻るのにあと3年くらいかかるんじゃないかというチーム状況に後が無くなったところ、このチーム足りないのはリムプロテクターだという結論に達してしまい、チームの軸になり得たヴィクター・オラディポ、期待のルーキーになり得たドマンタス・サボニス、貴重なベテランの使い勝手の良いロールプレイヤーであったアーサン・イリャソバを放出して、サンダーでビッグ3の一角として勝利を経験している実力者でありながら怪我もあり実際の年齢以上にピークを越えてしまった感のあったサージ・イバカを引っ張ってきた。

さらに、スターター枠が空いているわけではないセンターに主軸となるような給料でビスマック・ビヨンボを引っ張ってくるという、せめてどちらか片方ならば、バランスを崩さずにすんだかもしれないという無茶ブリからのスタート。

キャリアはこれから右肩下がりを食い止めるという方向性に持っていかなければいけないサージ・イバカがチーム内序列が一番になってしまったり、この移籍の結果右肩上がりに向けチーム全体で後押しして行かなければならなかったアーロン・ゴードンを本来のPFから慣れないSFにコンバートさせなければいけなくなったり、改めて昨シーズン開始時点では失敗を約束された大博奕だったよなと改めて思えるわけで、これはHCの責任として丸投げするのは違うなとは思えますね。

しかし、責任を全部おっかぶせるのは無理があるとは言え、それを上手く収拾、修正できなかったというのは十分に責任があり、昨シーズンから何度も私が批判していたのはクロアチア代表の6thマンとして結果も出していたマリオ・ヘゾニアを完全に干してしまった事を筆頭に、チームが上手くいかない時の修正として若手PGのエルフリッド・ペイトンをスターターから外して、中堅からベテランに足を踏み入れたDJオーガスティンにスターターを変えたり、ニコラ・ヴチェヴィッチに変えてビスマック・ビヨンボをスターターに変更しディフェンスが向上するのならばともかく、得点力の減少にしかならなかったり。

気分転換として短期的な事を考えれば、スターターをいじって変化を与えるという事は悪いことでは無いのですが、それによって結果が出ているわけでもないのに、変更を引っ張ってみたり、フランク・ボーゲルHCはチームが悪い状態になった時の修正能力というのは全く期待できないなとは気付かされました。

今シーズンに入り、スタートダッシュ成功しましたが、怪我人もなく昨シーズンと比べポジションバランスが明らかにおかしいという所が修正されたり、ジョナソン・シモンズ、マーリス・スペイツと勝ちを知っているロールプレイヤーという勝ちを知らないけれども能力自体は期待出来る若手が多いチームとしては地味に的確な補強して、それだけである程度チームが右肩上がりへ向かう下地がある中では結果を出せるという事を証明しましたが、怪我人が続出すると、そこから修正出来ないという、修正能力の低さは改めて露呈してしまったなと。

この修正能力の低さというのはペイサーズ時代、マジックとは違いプレイオフに出て当たり前というかカンファレンスファイナルまで出ていた頃もある程度垣間見えて、ロイ・ヒバートがシーズン終盤に謎の大スランプがあった時に、全く修正できないままプレイオフに突入してしまったり(これはHCがどうこうできる問題では無かったかもしれないですが)、ペイサーズで指揮をとった最終年にGMのラリー・バードから、それまでのハーフコートバスケットからウォーリアーズの成功により勝てる戦術として一般化したスモールラインナップ、速攻中心の速い走るバスケへの転換を指示され、ポール・ジョージPF化計画をするも、本人が嫌がると途中で取り下げたり、それまでの成功が嘘のように迷走した感が見られたことは確かなんですよね。

フランク・ボーゲルは44歳とHCとしてはまだ若いにもかかわらず、現在のポジションレスで速い展開が出来て当たり前となってしまったNBAに対してどうすれば対応出来るのかという修正が出来なくなっているのかもしれないと、ペイサーズ時代の成功とマジックでの失敗と見比べてみると考えてしまったり。

フランク・ボーゲルHC時代のペイサーズというのは、NBA制覇と言うところには届きませんでしたが、優勝するにはハーフコートバスケットが出来て、なおかつディフェンスがしっかりとした遅いテンポをいかに上手く使えるかという伝統的なNBAの価値観を軸に作られていた最後の成功例だったのかもしれないと、少し大げさに考えてみたくなってしまいましたが、果たして的を射ているのか、全くの見当外れなのかは知りません。

マジックのHCが次に誰がなるのか分かりませんが、ジャック・ヴォーン、スコット・スカイルズ、フランク・ボーゲルと続いて失敗した事を踏まえて指名して欲しいですね。

フランク・ボーゲルHCの修正能力の無さを考えると、ジャック・ヴォーンHCをシーズン途中で切った後に指揮したジェームズ・ボレゴ暫定HCの方が修正能力が良かったと思い、実際の印象と比べてどうだったかと思い調べたらば、15勝37敗と勝率2割8分8厘だったのを、10勝20敗の3割3分3厘にまで上げていたんですね・・・打率なら凄いけどさ・・・

テーマ : NBA
ジャンル : スポーツ

今日のマジック NBAレギュラーシーズン最終戦

ウィザーズ92-101マジック

今日のスターターも
PG DJオーガスティン
SG ウェス・イワンドゥ
SF マリオ・ヘゾニア
PF アーロン・ゴードン
C  ニコラ・ヴチェヴィッチ

今日でNBAレギュラーシーズンは終了。

終わりよければなんとやらという事で、最終戦勝ってしめくくって良かったねと単純に喜べないのは、勝ってしまったがためにイースタン・カンファレンス14位、全体で26位と微妙にドラフト上位指名権争いで後退する結果になってしまったというので、まぁこれからドラフト順位決定戦がありますから、多少確率が悪くなっているものの、まだ1位指名権を諦めるには早いですからね。

それはそれとして、今日のスコアリーダーはロドニー・パービスで16点5リバウンド1アシスト、同じくベンチからカム・バーチが13点9リバウンド1アシスト2ブロックと共にドラフト指名経験がなく、今シーズンNBAデビューを果たした2人が、今シーズンがNBAでの思い出作りにならないようにと奮闘した事が、そのまま勝利に繋がったという事になりますね。

制限付きFAの権利を破棄されて、今シーズン限りでFAになるマリオ・ヘゾニアも15点8リバウンド6アシスト2スティールとNBA生き残りへ繋がる結果を出していますが、来シーズンどうなるんでしょうね?散々干された事で他のチームへ行きたがるのではないかと危惧しています。

ウィザーズは8位でプレイオフ進出決定していますから、今日は調整扱いにしてもおかしくなかったんですが、ブラッドリー・ビールが36分プレイして13点5リバウンド4アシスト1スティール、FG4/15というのはプレイオフに向けて全く盛り上がらない感じですね。

今日が最終戦ということで今シーズン全体のマジックについてですが、出落ちで終わったなという感じですね。

マジックとは思えないスタートダッシュ12戦目までは10勝2敗と今年こそプレイオフに戻ることが出来ると舞い上がっていたのに、そこから怒濤の9連敗で元の木阿弥となってしまったというね。

9連敗中から怪我人がちょこちょこ出始めて、長期離脱はテレンス・ロスくらいで選手が入れ替わりという形でやり繰り出来ていたのが、徐々に主力の離脱期間が長引いて、それを短期間で修正するだけの選手層であるとか、フランク・ボーゲルHCの修正能力は追いつかず、相変わらずの成績で行ききってしまったと。

怪我人が出なければスタートダッシュが当たり前のように続いていたかというと、そうは思いませんが、そこから9連敗まで全く修正が出来ない当たりが地力の無さだったなぁって。

強いチームは怪我人が出て、やりたいことが制限された中でやり繰りが出来るものですが(ある意味一番理想的なのはスパーズで誰が出ても何とかやりきれる)マジックはとにかく勝ち経験という要素が乏しすぎて、上手くいかなくなった時の建て直しが出来なすぎた。

仮に怪我人が続出するにしても、あと10試合くらい引っ張って、勝ちという成功体験を積み上げていれば、また違った結果になった可能性もあるのかなぁとは思いますが、怪我人が続出という前に修正出来なかった時点で難しかったのかもしれないですね。

怪我の功名は、クロアチア代表の6thマンとしての実績は若くしてありながらNBAでは2年間伸び悩みというか、昨シーズン必要以上に干されていたマリオ・ヘゾニアが干し続けたことは間違いだったと思わせるくらいには成長。

シーズン平均9.6点3.7リバウンド1.4アシストですから、ドラフト順位を考えたらば物足りない事は確かですが22分というプレイタイムを考えればこんなものかという感じではありますね、少なくとも今シーズン序盤まだ干していてろくすっぽプレイタイムを与えないという期間さえなければ平均2桁得点は余裕でしたでしょうし、何度も繰り返しになりますが干すなよと。

あとは、ドラフト2巡目指名のウェス・イワンドゥを始め、今日の試合で活躍したドラフトに引っかかったことがないルーキーを引っ張り上げて、一定以上通用する選手を見る目はあったとした事くらいは一応今シーズンの成果にはなりますかね。

ドラフト指名権が何位になるのかによって、来シーズンのチームをどうするのか決まるわけですが、ビッグマンの有力候補が多い今年だからこそ、仮に1位指名権が転がり込んできた場合、マジックのドラフト1位指名は縁起が良い、少なくともオールNBAファーストチームには1度は選ばれる選手になるという伝統があるのだけに期待は大きくなってしまいますよね。

今シーズンの結果そのものは残念過ぎるものに落ち着きましたが、怪我人が続出したからという言い訳は一応は成り立つわけで、それによって得たドラフト上位指名権を生かせるかどうかが、今シーズンの失敗を意味あるものだったとできるかどうかというものになりますね。

あと、フランク・ボーゲルHCに関しては無能ではないが限界が見えてしまっているなぁというのが正直なところで、交代した方が希望が持てるとなっているのですが、問題はじゃあ誰なら立て直せるの?というのがね・・・交代してもっとダメなHCになったりすると目も当てられないですし、某都政ではトップが交代するたびに劣化していっているじゃんという罰ゲームみたいな状態になっているので、交代ということだけに対して希望は持てないんですよね、問題は誰がHCとしてやって来てくれるかですから。

テーマ : NBA
ジャンル : スポーツ

今日のマジック NBAレギュラーシーズン81戦目

マジック86-102バックス

今日のスターターは
PG DJオーガスティン
SG ウェス・イワンドゥ
SF マリオ・ヘゾニア
PF アーロン・ゴードン
C  ニコラ・ヴチェヴィッチ

結局第4Qの弱さは改善の兆しの無いまま今シーズンも残り1試合となりましたねぇ。

ヴチェヴィッチが17点10リバウンド7アシスト3ブロックと大黒柱らしい事ができましたし、予算枠に見合わないビスマック・ビヨンボも14点6リバウンド1ブロックと両センターがぼちぼち見られる結果になりましたが、今年のドラフト上位予想には例年になくビッグマンが並んでいるという事で、この2人が来年も揃っているという事はあまり考えられないのですが、今のビヨンボじゃあトレードやりにくいだろうなぁって。

バックスはジャバリ・パーカーが16点9リバウンド2スティールと怪我からの復帰は順調という感じですね。

プレイオフを見据えてというのもありますが、ヤニス・アンテトクンポが怪物っぷりを発揮しているチーム事情を考えると来期の身の振り方というのは色々と考えないといけないかんじでしょうかね、アンテトクンポのお休みをしっかりと埋める要員とするには贅沢ですし。

テーマ : NBA
ジャンル : スポーツ

今日のマジック NBAレギュラーシーズン80戦目

マジック101-112ラプターズ

今日のスターターは
PG DJオーガスティン
SG ウェス・イワンドゥ
SF マリオ・ヘゾニア
PF アーロン・ゴードン
C  ニコラ・ヴチェヴィッチ

アーロン・ゴードンとヴチェヴィッチが戻って来て多少本来のスターターに近づいたものの、今シーズンイースト1位のラプターズ相手ですからね、プレイオフに向けてスターター全員休養とかでないと今のマジックでは勝てないでしょう。

ラプターズの今シーズンの1位というのも勝ち取った感よりも、上位予想チームであるキャブスがシーズン中に建て直しや、セルティックスの怪我人続発という事態によって押し上げられ感が強いですが、それはそれとして。

勝敗についてはドラフト上位指名権争いをしているので、元々横に置いているマジックですが、全体的にプレイタイムを分散させて来シーズン以降のチーム作りに向けての資料作りの意味合いが強くなっていますが、そんな中アーロン・ゴードンは16点2リバウンド3アシスト3スティール1ブロック、そのブロックがトップ10プレイの5位に選ばれるなど、来シーズン以降アーロン・ゴードンを生かせるようなチーム作りをしない手はないと思わせるものがあるのですが、マジックの主力全員に言えますが、怪我がちになっているのが今後の不安なんですよね・・・

そして今シーズン開幕スタートに成功したあとで一気に失速した原因でもある怪我による離脱の流行の口火を切ったテレンス・ロスが今日の試合で復帰。

シーズンの最初と最後だけ出てくる煙管のようなシーズンを送ったなって。

ラプターズはプレイオフに向けて調整という感じでしょうが、デマー・デローザンがお休みという中、ルーキーのOGアヌノビーが21点8リバウンド1ブロックと活躍したのは、昨シーズンまでのプレイオフに入るとレギュラーシーズンより弱体化してる感満載のラプターズにとっては朗報でしょうね。

テーマ : NBA
ジャンル : スポーツ

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